作業シーンに応じた自動変速。
高精度作業をサポートする、New iマチック。

アクセルワーク優先で、
走行をスムーズにする。

走行モード(トレーラなど、けん引作業)

トレーラなどのけん引走行時に、道路の起伏などに対して、適正なシフトアップ、ダウンを自動で行います。
発進時のエンストの心配が減り、坂道の上り・下りや旋回が安心してできます。 ※自動変速幅の範囲内

PTO回転を維持し、
安定した作業ができる。

PTO作業モード(ロールベーラなど、牧草作業)

圃場の起伏や刈取り抵抗などに対してシフトアップ、ダウンを自動で行い、PTO回転を一定に保ちます。作業が安定するので牧草の詰まりや巻きムラが抑えられ、品質が安定します。※自動変速幅の範囲内

速度優先で、作業をスムーズにする。

けん引作業モード
(プラウ、サブソイラなど、耕起作業)

圃場の起伏や土質の変化などによる負荷変動に対し、シフトアップ、ダウンを自動で行い、車速を維持。エンストの心配も少なく、能率的に作業できます。
※自動変速幅の範囲内

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