無人自動運転

"歩く"農業から"乗る"農業へ。
農業機械の進化、それは省力化の歴史だった。
そして時代はロボットテクノロジーを活用して"乗らない”農業へ。
未来の農業が、アグリロボから始まる。

乗らずに耕す。

人が乗車しない、無人での自動運転作業を実現。リモコンによる遠隔指示で、作業開始、停止が行えます。高度なGPSと自動運転技術による、精度の高い耕うん、代かき作業が可能になります。
※自動運転作業中は監視が必要です。

2台協調作業

自動運転の実現。それは2台を1人でコントロールすることも可能にする。
前方の無人トラクタを、後方の有人トラクタが追従し、さらなる効率化を実現。
精度、効率、労力・・・そのすべてにイノベーションをもたらす鍵が、ここにある。

2台を1人で。

アグリロボトラクタには単独で無人運転が可能な無人機と、無人機の監視機能を装備して自動運転が可能な有人機があります。無人機と有人機を2台同時に使用すれば、さらなる効率的な作業が可能です。