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前後左右全ての方向に走行クラッチレバーを配置、作業状況に合わせて車体の走行と停止が即座に行えるようになりました。 |
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荷台をフルフラットとしたため、全方向どの位置からでも積込みが可能となりました。 |
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エンジンを車体中央に配置するなど重心の位置をもっとも考慮しバランスの良い商品に仕上がりました。 |
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足回りはもちろんスイング式転輪の採用で段差などの乗り越えがスムーズで安全に行えます。 |
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前方左右2ヶ所に緊急停止ボタンを装備し安全作業に配慮しました。 |
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クローラは新採用の130o幅のクローラを装着、強度と作業性の両方に対応できるサイズです。 |
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クローラの中心距離は900〜1580oの可変式とし、キャベツの畝幅(600〜650o)を二畝またぐサイズとしました。
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